情報の家政学

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梅棹さんが89年に書かれた
情報の家政学ですが、
今読んでも全く古びれずに通用します。
情報社会の中で生きるためには
情報活用、整理の方法を知らないと
取り残されていきます。
身の回りの物質はすでにパソコン、携帯、テレビなどなど
情報機器だらけです。
ミームが心地よく滞在し泳げるようなプールを
家の中にどうつくっていくか、もう一度考えてみよう。

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このページは、管理人が2004年8月10日 18:30に書いたブログ記事です。

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