木下晴弘

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昨日、船井ビジネスメッセに行きました。
読書のすすめの清水店長が語る
斉藤一人さんの話はとても面白かったです。

ワタクシ的に一番は

ココロでわかると必ず人は伸びる
の著書・木下晴弘さんの教育論です。

「論」といっても堅苦しい話ではなく
パワーポイントの機能をフル活用、
話のメリハリ、見ている者の気持ちを揺さぶる語り口
ショウとしての講演を熱く演じていました。

船井総研の五十棲さんの講演も聞いたのですが
やっぱり会長のエッセンスがふんだんに入っており
違う点といったら、パッツンパッツンのシングル4ボタンスーツくらいでしょうか。(笑)

兎にも角にも「挨拶」です。
貴方をしっかり見つけてますよのメッセージです。
ここからコミュニケーション、ネットワークが始まるのです。

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コメント(4)

この本、私も以前読んでかなり感動した記憶があります。

特にクリスマスプレゼントのくだりは、うちの店のスタッフともシェアしたくらい素晴らしいエピソードです。朗読するときに声が震えてしまいました。

お客様を感動させるサービスについて深く考えるきっかけになった一冊です。(テクニックやマニュアルで出来る事じゃないですが)

しかしやはり木下さん、カリスマ塾講師だけあって魅せ方がうまかったのですね。
私も一度聞いてみたいものです。

森松 :

本当にビックリしますよ。魅せ方には。
クリスマスの話はもちろんされました。
ほかにSモリスの話とか。
大人の場合は、我慢して聞くということが出来ますが
小中学生は本能のまま行動するので
どうしても楽しい、面白いを先に持ってこないと
「感動」させないと、自ら進んで勉強しないのですよね。

のせさん :

船井ビジネスメッセにいって、斎藤ひとりさんの話を聞いたとかいてあり、
うらやましい限りであります。なぜなら、自分は斎藤一人さんをリスペクト
してますので、本はもちろんのことCDで斎藤さんの声で顔を想像している
(顔をあまり出さない人だから)ぐらいですからね。
今度、お会いするときは斎藤一人さんのお話で盛り上がりましょう。
あと、その清水店長の斎藤さんのお話も聞きたいことですし、宜しく願います。

森松 :

のせさん、こんにちは。
ちょこっと勘違いされてますが、斉藤一人さんにはお会いしてません。
あくまでも、清水店長が“語る”ひとりさんですからね。
でも、一度は会いたいなぁ“ひとり”さんに。

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このページは、管理人が2004年9月 5日 05:58に書いたブログ記事です。

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